今大注目のPICK UP記事!! 

polcaで挑戦する『おむすび町』の形

セトセイラのLINE@はこちら
友だち追加
 ▼セトセイラのfacebookはこちら

モテるために8年間でおむすびを460万個結んだセトセイラです

突然だが、私は現在クラウドファンディングで有名なCAMPFIRE社のサービスpolcaにてこんな挑戦をしている。

****実際のプロジェクトページはこちらをクリック****

要約すると、私は、おむすびを愛しすぎるがゆえにおむすびで一旗上げるべくチームを立ち上げた。

 

そう、全てはモテるために。

 

・【おむすび町】って何?

おむすび町。それが、私の立ち上げたおむすびチームだ。

おむすび町のメンバーは多種多様。おむすびを結ぶ変態、マネタイズの仕組みを考える変態、イベント企画の変態や、美味しいものを美味しくしてやる変態、なんかよく分からないけど変態、完全変態

…etc

まぁとにかくあらゆる方面の変態、よりどりみどりだ。

コンセプトは、

『おむすび=食べる』だけで終わらせない。

おむすびって、めちゃくちゃシンプルなんですよ。海苔、塩、お米。だからこそ色々なものとコラボレーションしやすい。だからこそ、掛け合わせやすい。

私はおむすびを結ぶところに特化しているけれども、正直別に食べる事にこだわらなくったっていい。

おむすび×インスタ

おむすび×イラスト

おむすび×ラジオ

おむすび×地域

おむすび×ファッション

おむすび×コミュニケーション

おむすび×IT

自分のやりたい事、興味のある事、得意な事。皆が皆提案しやすい余白がおむすびにはあってさ。おむすびを核に、私は町のようなコミュニティを作りたい。そんな思いを詰め込んでチーム名を『おむすび町』にした。

ちなみに、私のやりたい事は

おむすび×コミュニケーション

おむすび×離島

だ。

 

・おむすびの初期活動費をpolcaで支援募っています

そんな私は、おむすびで人と人を繋げたいという夢を叶えるために現在polcaにて初期活動資金の支援を募っている。**応援はこちらから**

リターンは、今後開催されるイベント時にセトセイラが作る塩おむすび1個プレゼントだ。

(※現段階で、イベント開催日程は出ていません。期限を設けていないリターンなので、イベント時に支援履歴をご確認させて頂きます。1回限り有効です。リターン額に応じて個数相談乗ります。)

そして、初期費用って何なの?というご質問を頂いたのでこちらでお答えしよう。

おむすびチームを本気でやる為に現在HPの作成発注、おむすび町を任意団体として口座開口させる為の手続きや印鑑製作、営業活動の為の資金が主な使い道だ。

おむすびのお米の発注、などの段階には達していないが現状活動基盤にてんてこ舞い。ありがたい事に目標金額の3万円は達成したが、正直なところ活動資金なのでまだまだ応援頂ける方を募集中だ。活動スタートアップは、正直赤字ありきなので本当に心強いです(号泣)

正直なところ今切実に炊飯器…買えたらいいなぁという願望もある。

是非とも、応援よろしくお願いします!!

 

・polcaだからこそ、叶えたい私の世界

実は、私は今回polcaは4度目の挑戦となる。

ちなみに、polca(ポルカ)とは簡単に説明するとクラウドファンディングだ。つまり、主にインターネットなどを媒体に不特定多数の人から資金を集める事ができるアプリ。ただ、polcaの場合はもっと自分の生活圏内の人から調達して温かいコミュニティーにしよう!というフレンドファンディングを目指している。もっと詳しくpolcaというサービスを知りたい方は是非こちらの記事『Twitterで話題のPolcaとは!?お金の価値観を180度変えよう!!』をご覧いただきたい。

1回目の時は伊豆で写真を撮りたいという内容だったのだが、資金がなかなか集まらず本当に苦労した想い出がある。1回目の時の目標金額は3万円。達成までに2週間。当時、私は達成させるために直接会ってお願いしに行ったりもしていた。

その時の企画で撮影したモデル写真は上のtweetだ。今だから言うが、めちゃくちゃ精神的にしんどかった記憶がある。何がしんどかったって、特に一番露骨に出たのは、現実で繋がっている交友関係からのバッシングだった。

「自分のやりたい事で人にお金請求するのってなんか違くない?」

当時の私も、1年前に炊いたお米を食べているほど貧乏だったので(※1年も冷凍庫保存していると、チンしてもけして柔らかくはならない)かなり財布の紐が堅かった。故に、同じように身の回りで支援してくださいなんて言われても、多分、いや、絶対に支援しないタイプだった。

「人に支援するほど余裕ない」「自分の事は自分で責任持って」

そんな価値観を持っていたからこそ、友人間からのバッシングは痛いほどよく分かる内容だった。でも、だからこそ、私は支援を募るという行為そのものが精神的に辛かった。でも、心からpolcaをやって良かったと思っている。

それは、その経験によって私自身言葉だけじゃなくて行動で人を応援できるようになった事。

polcaをきっかけに、私はよくpolcaで応援するようになった。もちろん、端からという訳ではないけれども私は応援される人でありたいし応援する人でありたい。

私の中にそんな価値観が生まれてから、私の周りの人たちもそんな人達が増えた。私の周りでは、ハッピーな経済が周りやすい。もちろん、当たり前だなんて思ってなくて本当にありがとうという感謝をとにかく直接伝えたくて可能な限り伝えたい。

 

そんな感謝の気持ちがあるから、私も誰かが困った時に応援しようってなるのだから。

 

気付けば私はあの時のpolcaで進むべき道が変わった。だから私は、今回もpolcaだからこそ使う事にした。

 

・そして、最後に

すでにご支援頂いている皆様、当ブログを読んでくださった皆様。改めまして、本当にありがとうございます。ここに深くお礼と感謝を言わせてください。

もう、本当に私は幸せ者だ。本当に何度でも感謝を言わせてほしい。

私は、自分の活動の中で正直なところセトセイラって結局何がしたいの?なんて事を言われる事が多い。私のやりたい事は、大きく一言で言えば『コミュニケーション』だ。

私という人間は実はうまく人とコミュニケーションをとる事が大の苦手。それが、私の生きる上で大きなコンプレックスとなっている。だからこそ、私は一つ何かフィルターがないとうまく自分を表現する事が出来ない。感嘆し説明すると、息がうまく吸えない感覚と等しいのだ。

普段は、そのフィルターがお芝居やモデル、MC、喋りなのだ。その為、多種多様に活動している。

そして、今回。たまたま変態的に愛を注いでいたおむすびでみんなを笑顔にしたいとチームを立ち上げた次第である。私にとって、おむすびとはコミュニケーション。

私は自分のコミュニケーションで人を笑顔にさせたい。私の手で笑顔の輪を広げたい。だから、私のおむすびは実演である事に価値があるし、喋る事で価値が生まれる。

もちろん、おむすび×〇〇によって色々な企画が生まれる事を期待しているのでイベントにコミットしない活動をしていきたいと思っている。そんな中で一人でも多くの方の笑顔が見れたのなら私は幸せなのです。

 

その為の、活動の0地点。私の挑戦の応援をして頂き本当にありがとうございます。

 

セトセイラ

***そんなセトセイラのおむすび町の応援はこちらをクリック******

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。