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画像検索で写真が本当に『本人の顔』か確認する禁断の方法

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今日も綺麗な一重です。セトセイラです。
 
昨日久しぶりに実家に帰っていたので、充電完了されてきた。ので、本日は知っておいたら絶対に得をするお話。
 
 
 
よくみんな検索する時、文字で検索をするよね?でも実は画像検索ができるって知ってた?
 
 
 
例えばどうしても欲しい商品が欲しい時にあっという間に見つかる。
 
 
  
そして、この機能を使えば実は出会い系アプリとかで知り合った人がもしもネットから拾ってきた写真を使って嘘をついていた場合もすぐに分かるという禁断の便利な機能だ。
 
 
 

・画像検索を利用した私の経緯

 
実は私は先日こんな有料記事をnoteにて公開した。内容はズバリ、
 
 
 

 

実は当ブログには、私セトセイラがあまりにも変な男と出会う率が高い為、これをネタにしてしまおう!!という企画記事がある。その名も、『変態男図鑑シリーズ』だ。

 

そして、この変態男図鑑シリーズ』のまさかの有料版を作ったのだ。有料にした理由は、以下の通りだ。

 

・実際に出会い系アプリってどんな奴がいるの?という、誰もが気になる検証を私自身が実際に長い時間をかけて行い本気で検証した為。

・もしも本人が読んだら自分の事だと分かってしまう為。

・記事が約10000字にも及んだ内容な為。

 

そして、この検証をするにあたって、間違っても事件に巻き込まれたくなかったという思いが強かったのだ。その為、実はあらかじめ相手の個人情報を掴む(もしもの為)努力をしていた。

 

その中で実際に必ずやっていたのは『画像検索』だったのだ。

 

・出会い系アプリが流行る理由

 
 
ちなみにだが、私は今流行りの『出会い系アプリ』に対してかなりの否定的な感情を持っている。
 
  
 
移動時間の片手間にゲーム感覚で人を選ぶというイメージがあるからだ。
 
 
 
しかし、実際は『大人になると出会いがない』なんて言葉が各所で聞こえてくる。会社の人は皆既婚者だとか、異性がいない職場だとか、在宅ワークだとか。
とにかく大人達の組織には、学生の時と比べて何かと『偏り』がある。
 
 
 
そうなってくる『出会い系アプリ』の効率的なシステムは、検証なしにはスルーできない。
 
 
 
確かに、ネットを通じれば沢山の人の中から『同じ趣味』『見た目のタイプ』『同郷』など、自分の求める条件で人を探す事ができる。
 
 
 
しかも、最近では男女共に無料で楽しめるアプリも登場。出会い系に対して時代はフランクだ。なんなら、私の周りにもついに出会い系アプリから『結婚』までいった人まで現れた。
 
 
 
インターネット社会が当たり前となったからこそ、広まった『当たり前』になりかけている文化だ。
 
 
 

・出会い系アプリでは、絶対に相手の写真は画像検索するべき

 
 
出会い系アプリにおいて、何が不安かと言われればほとんどの人が共通の意見だろう。
 
 
 
『文面や写真上ではいくらでも嘘がつける』という点。
 
 
 
その中でも自分の写真が勝手に出会い系サイトで使われていた、なんて話を聞いた事があるのではないだろうか。Facebook連動型のアプリの場合は意味がないが、自分で写真を登録するサイトの場合にやっておいた方がいい事がある。
 
 
 
それは、相手の写真画像検索すること。
 
 
 
普段、大半の人は検索エンジンを使う時に文字入力で検索をするだろう。しかし、実は文字ではなく画像検索ができるのだ。
 
 
 
 
ネット上で画像を拾ってきているパターンの人はこれで一発で偽物かどうか分かる。なんなら、うまくいけば素性が分かるパターンも多いので是非チャレンジしてほしい。
 
 
 
 
100%ではないが、やる価値は充分にある。
 
 
 
 

・手順1:相手の写真を保存する

 
 
 
まずは相手の写真を保存しよう。ちなみに、顔写真をあげていなくてもその人が全く同じ写真を使っていればTwitterなどのSNSが拾える可能性はあるので試す価値はあり。
 
 
 
写真を保存できない場合は、スクリーンショットでも可能。
 
 
 
 

・天順2:Google をSafariから開く(パソコンの場合は、Google Chromeをダウンロードして開く)

 
 
 
続いて、モバイルでGoogle を必ずSafariから開く。(パソコンでやっている人で、持っていない人はこちらからGoogleChromeをダウンロードしよう。)
 
 
 
ちなみに、モバイル版アプリだとできないので要注意。
 
 
 
 

手順3:Googleをパソコン版に切り替える(パソコンからやる人は飛ばす)

 
 
SafariからGoogleを開いただけの状態だと、モバイル版に勝手に変換されている為ここでパソコン版に切り替える。
 
 
 
先ほどの手順1の画面で、下からのスライドで下のような画面を出す。
 
 
 
 
 
そのまま左へスクロールすると、『ディスクトップ用サイトを表示』のボタンが出てくるのでそれをクリック。
 
 
 
 
 
 
すると、パソコン版の表示に切り替わる。
 
 
 
 

・手順4:画像検索モードに切り替える

 
 
 
画面右上にある『画像』の文字をクリックする。すると、表示がこのように切り替わる。これで、画像検索モードに切り替わった。
 
 
 

・手順5:画像検索を実際に行う

 
それでは、早速お待ちかねの画像検索。試しに私のこの写真を使ってみよう。
 
 
 
 
まずは検索入力するところの、右端にあるカメラのマークをクリックする。
 
 
 
 
するとこのような表示に切り替わる。
 
 
 
 
そして、画像をアップロードするを選択。ここでは、先程の画像を選択して検索を実際にしてみると・・・こんな検索結果が。
 
 
 
あくまでも同じ写真しかヒットしないのでそこだけは注意。下の方に、私セトセイラのTwitterやshowroomがヒットしたのがお分かりいただけるだろうか。
 
 
 
これで、写真が本人のものかどうかが判明する。もしも私ではない人がこの写真を出会い系サイトで使っていたとして、『リリア18歳です♥』と名乗られた場合嘘の可能性が高いというわけだ。
 
 
 
これでも確信が持てない場合は、名前や年齢を聞いてみるなどして検索結果に書かれている情報と一致するかどうかで確認がとれる。
 
 
 

番外編手順6:さらに個人を断定する

 
 
前の手順でこの画像は『セトセイラ』であると判明した。そうしたら、改めて検索エンジンで『セトセイラ』を検査。
 
 
 
 
 
すると、このような検索結果に。さらに、画像モードに切り替えても、先程の写真と他の私の写真が複数出てきた。ここからあげられている情報と照らし合わせていく。
 
 
 
 
私の場合、検索エンジンからFacebookは表示させないという設定にしている。しかし、相手がFacebookを利用していて、なおかつ初期設定のままだとここで間違いなくトップページにFacebookが引っかかる。
 
 
 
Facebookが見られれば誰でも見られるプロフィールさえ確認できれば最低限の個人情報は手に入る。
 
 
 

・まとめ

 
 
かなり禁断の方法だが、案外SNSに無防備な人が多い為ヒット率は高い。ちなみに、画像検索は多少のモザイク程度ならヒットするので検索してみよう。
 
 
 
100パーセントではないが、手段としてかなりおすすめ。
 
 
 
私が『出会い系サイト検証』をやっていた時には実はほとんどの人は聞く前から個人情報を名前や会社名など炙り出せていた故に事件性がないという確証を持って会いに行っている。
 
 
 
また、宗教やネットビジネス系の人は特に色々なところにプロフィールを上げているのでヒットしやすいのでよく調べて見よう。
 
 
 
そんな体を張った出会い系サイトで実際にどんな人がいるのか?というまとめはこちら→『本当にあった、ゲスい話。出会い系アプリで出会った変態男図鑑。』
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